2026年2月17日公開
最終更新日:2026年2月17日
システムエンジニアからキャリアアドバイザーへの転職について徹底解説
「毎日モニターと向き合うだけで、誰のためにシステムを作っているのか分からない」 「技術の進化についていくのが辛い、でもIT業界からは離れたくない」
そんな悩みを持つシステムエンジニア(SE)の方へ。実は今、「元エンジニア」のキャリアアドバイザー(CA)が市場で高い需要を誇っています。
エンジニアとして培った論理的思考や現場感覚は、採用難易度が加速するIT業界において、何物にも代えがたい「武器」になります。本記事では、なぜシステムエンジニアの経験がキャリアアドバイザー職で活きるのか、その構造的な理由と、実際に転職した先輩たちのリアルな実態を徹底解説します。
システムエンジニアからキャリアアドバイザーへの転職が増えている理由
IT業界の急速な拡大に伴い、人材紹介市場の構造が大きく変化しています。ここでは、なぜ今エンジニアからアドバイザーへの転身が注目されているのか、その背景を紐解きます。
IT人材市場の構造変化と「技術がわかるCA」の枯渇
IT人材市場は今、かつてない構造変化の渦中にあります。企業の採用ニーズが高度化・複雑化する一方で、それに対応できる「技術を本質的に理解したキャリアアドバイザー」は圧倒的に不足しています。この需給ギャップが、エンジニア出身者への期待を高めているのです。
採用難易度の極限化
エンジニア不足が深刻化し、企業は優秀な人材の確保にしのぎを削っています。
技術理解のミスマッチ
人事やITに詳しくないエージェントでは、「言語」や「開発要件」を正しく理解できず、企業と候補者の間でミスマッチが多発しています。
「翻訳者」としての需要
エンジニアのキャリアパスや技術スタックを深く理解できる「元エンジニア」のアドバイザーは、市場において極めて希少価値の高い存在となっています。
SEが抱える「キャリアの3大苦悩」からの脱却
システムエンジニアとして働く中で直面する構造的な課題が、転職を決意する大きな要因となっています。
エンドユーザーが見えない
上流工程や受託開発の構造上、自分が作ったシステムが誰の役に立っているのかを実感しにくく、手触り感のある貢献を求める声が増えています。
技術サイクルの疲弊
学び続けても数年で技術が陳腐化する恐怖や、常に最新トレンドを追いかけ続けるキャッチアップへの疲労感が、長期的なキャリアへの不安を抱かせます。
年収の頭打ち
技術職としての評価制度に限界を感じ、自分の成果がより直接的に報酬(インセンティブ等)に反映される環境を求める傾向があります。
キャリアアドバイザー職で活かせるシステムエンジニアの経験・スキル
「営業経験がないから不安」と感じる必要はありません。エンジニアが日常的に行っている業務フローは、実はキャリアアドバイザーの核となるスキルと高い親和性があります。
「要件定義力」は最高レベルの「ヒアリング力」に繋がる
顧客の曖昧な要望を論理的に整理し、仕様に落とし込む力は、求職者の本質的なニーズを引き出すカウンセリング能力そのものです。「何をしたいか」だけでなく「なぜそう思うのか」を深掘りする習慣は、深い信頼関係を築く鍵となります。
さらに、技術的な制約条件を踏まえた代替案の提示経験は、求職者の希望と市場価値のギャップを埋める最適なキャリアプランの提案力として発揮されます。
プロジェクト管理(PM)視点での選考プロセスリード
納期(入社日)から逆算したスケジュール管理や、不測の事態を想定したリスクヘッジの思考法は、マルチタスクをこなすキャリアアドバイザー業務において強力な即戦力スキルとなります。
複数の求職者と企業を並行して進行管理し、面接日程の調整や内定承諾までのタイムラインを最適化する能力は、まさにプロジェクトマネジメントそのものです。
IT業界の「共通言語」が築く深い信頼関係
「デスマーチ」「技術的負債」「SESの商流」……現場を経験した者にしかわからない言葉のニュアンスが、求職者との心理的距離を一気に縮めます。「この人は自分の苦労をわかってくれる」という安心感が、高い成約率に直結します。
業界特有の働き方や評価制度への理解があるからこそ、表面的なスキルマッチングを超えた、本当に幸せになれる転職支援が可能になるのです。
システムエンジニアからキャリアアドバイザー転職でよくある不安とリアルなギャップ
未知の職種へ挑戦するには不安がつきものです。転職後に「こんなはずじゃなかった」と後悔しないために、よくある不安と現場で起こるリアルなギャップを整理しました。
よくある不安
転職前に多くのエンジニアが抱く代表的な不安要素を見ていきましょう。これらは自然に抱きやすい懸念点ですが、事前に正しく理解しておくことで適切な準備と対策が可能になります。
システムエンジニアの経験を活かせられるのか
技術から離れることへの恐怖心があるかもしれませんが、前述の通り、あなたの「業界知識」こそが最大の差別化要因になります。むしろコードを書かないからこそ、俯瞰的な視点で技術者のキャリア全体を設計できる強みが生まれます。
営業・数字の世界でやっていくことはできるのか
「ノルマ」という言葉に抵抗があるかもしれませんが、成果が数字で可視化されることは、論理的思考を好むエンジニアにとってむしろ納得感の高い評価指標となるケースが多いです。KPI管理やデータ分析を活用した改善活動は、エンジニアの得意分野そのものです。
働き方がシステムエンジニアよりハードになるのでは
納期前の深夜残業からは解放される一方、求職者の仕事終わりの時間(夜間)に対応が必要になるなど、勤務時間の「時間軸」の変化は考慮する必要があります。ただし突発的なトラブル対応は減り、スケジュールの予測可能性は高まる傾向にあります。
年収は上がる?下がる?
基本給が下がる可能性はありますが、成果報酬(インセンティブ)の割合が高い企業が多いため、パフォーマンス次第でエンジニア時代の年収を大きく上回ることも可能です。年収1000万円超のアドバイザーも珍しくありません。
現場でよく起こるリアルなギャップ
実際に転職した後、多くの元エンジニアが「想像と違った」と感じるポイントを正直にお伝えします。
「カウンセラー」だと思っていたが、営業に近い
求職者の心に寄り添うだけでなく、企業への推薦や条件交渉など、能動的に動く「営業的側面」が求められる場面が多々あります。時には求職者を説得し、背中を押す決断力も必要です。傾聴だけでは成果に繋がらない現実があります。
求職者の希望と企業の要件の板挟みに悩まされる
システム開発のように仕様通りにはいかない「感情を持つ人間」を相手にするため、正解のない調整業務にストレスを感じる場面もあります。双方の期待値を適切にコントロールし、妥協点を見出す交渉力が日々試されます。
想像以上のインプット量が求められる
ITスキルだけでなく、労働法規、業界トレンド、各企業の内部事情など、常に広範囲な情報をアップデートし続ける姿勢が不可欠です。技術のキャッチアップとは異なる、人事・経営視点での学習習慣を新たに構築する必要があります。
システムエンジニアからキャリアアドバイザーへの転職口コミまとめ
9Eを活用してシステムエンジニアからキャリアアドバイザーへ転職した方々の口コミ・評価を紹介します。
CASE 1:IT/Web業界特化のキャリアアドバイザーへ転職(O様・20代男性)
背景・動機:人員整理による退職を機に、以前から関心のあった人材業界への転身を決意。システムエンジニアとして培った専門知識を活かしつつ、個人の人生やキャリア形成に深く介在し、貢献したいという強い想いから現職を志しました。
コメント:「転職歴が多く、人材業界未経験の私に対しても、最後まで粘り強く対応してくださいました。結果として、自分の価値観に合い、これまでのスキルも活かせる会社に転職することができ、進藤さんには大変感謝しています。良い点はしっかり評価・言語化して褒めてくださり、一方で自分では気づきにくい不足点については、否定せずに優しくアドバイスしていただけたため、「きちんと人を見てくれている」という信頼感がありました。その点で、他のエージェントよりも非常にやりやすかったです。また、共有いただいたスプレッドシートで企業ごとの進捗状況が一目で把握でき、選考対策も企業別に整理されていたため、準備を進めやすかった点もとても助かりました。」
CASE 2:ITインフラから建築業界特化のCAへ転職(N様・20代男性)
背景・動機:ITインフラの運用保守に従事する中で、自身の性格や強みをより直接的に活かし、介在価値を高めていきたいと考え転職意欲が向上。着実な業務遂行能力を武器に、より大きな成果と貢献が期待できる建築業界特化のキャリアアドバイザーへと転身しました。
コメント:「毎回の面接後のフィードバックや、メンタルケアなど多くしていただきました。不安解消や、次への意気込みに繋がる対応をしていただき、ここまで考えて動いてくれるのかと驚きと感謝でいっぱいです。」
CASE 3:システムエンジニアから未経験者特化のキャリアアドバイザーへ転職(T様・20代男性)
背景・動機:エンジニアとして開発の全工程に携わる中で、自己分析を通じて「対人支援」への適性とやりがいを再確認。人生の大きな転機に深く関わり、介在価値を発揮できるキャリアアドバイザー職に魅力を感じ、自身のコミュニケーション能力を最大限に活かせる道を選びました。
コメント:「今回キャリアアドバイザーに興味を持ち、9EさんのキャリアアドバイザーAgentを利用いたしました。担当は吉田昌弘さんです。」
CASE 4:システムエンジニアからIT・web・ゲーム業界特化のキャリアアドバイザー職へ転職(W様・20代女性)
背景・動機:エンジニアとして顧客折衝や後輩教育に携わる中で、PCに向かう作業以上に「人」と深く関わり支援することに強いやりがいを見出しました。培ったIT知識を最大限に活かし、人生の重大な決断に寄り添えるキャリアアドバイザーという職種に魅力を感じ、転身を決意しました。
コメント:「担当の方がとにかく話しやすい方で、気づいたら正直に何でも話していました。転職活動を進める中で企業の良い点だけではなく、懸念点もしっかりお伝えいただけてよかったです。しっかり私の意見を汲んだ上で一緒に方向性を決めてくださって寄り添っていただけて、転職活動が進めやすかったです。」
CASE 5:システムエンジニアから障がい者特化のキャリアアドバイザー職へ転職(K様・20代女性)
背景・動機:営業やエンジニアとしてキャリアを重ねる中で、自身の目指すべき道が明確になり「今挑戦しなければ後悔する」という強い決意で転身。これまでの多彩な経験を武器に、障がい者支援という専門性の高い領域で、誰かの人生に深く寄り添うキャリアアドバイザーへの道を選びました。
コメント:「この度は大変お世話になりました。私がなりたい将来像をしっかりヒアリングいただき、厳選した企業様をご提案くださいました。最終的には他社エージェント様経由で内定をいただいた企業様へ入社を決めましたが、私が納得して入社先を決めることを大事に考えてくださったのがとても印象的でした!未経験での挑戦となりますので大変なこともたくさんあるかと思いますが、畑瀬様のようなキャリアアドバイザーを目指して入社後も頑張ります!」
CASE 6:システムエンジニアからフリーランスエンジニアのキャリアアドバイザー職へ転職(K様・20代男性)
背景・動機:自社システムの運用・保守に従事する中で、自身の介在価値や将来像を再認識し、さらなるスキルアップを目指して転身を決意。エンジニアとしての現場経験と専門知識を武器に、同職種のキャリアを技術的視点から支援できるフリーランス特化のアドバイザーへと道を拓きました。
コメント:「初めての転職活動てしたが、1から10まで丁寧に、親身になって対応して頂けました。不明点に関してもレスポンスが早く、わずか2ヶ月弱で内定を頂くことができ、非常に有意義な時間を過ごせたと思います。本当に助かりました。ありがとうございました。」
CASE 7:SESのエンジニアから若手転職支援特化のキャリアアドバイザー職へ転職(K様・20代男性)
背景・動機:販売職やスポーツインストラクター、SESなど多彩なキャリアを歩む中で、自身の経験を最大限に活かせる道としてキャリアアドバイザー職を志望。多様な就業経験を持つ自分だからこそ可能な「若手層への親身な支援」を実現したいという強い信念を持って転身を決意しました。
コメント:「書類作成から数えて約4ヶ月ほどの転職活動でしたが、進藤さんのおかげでスムーズに行なうことができました!エージェントも人材営業なので、数字を大事されますが、こちらの会社は営業ムードにならず先導者として時には仲のいい友人のような軽い会話でコミュニケーションをとっていただけます!辛い時もありましたが、こちらにお願いしてよかったです。本当にありがとうございました!!」
CASE 8:システムエンジニアから20代特化のキャリアアドバイザー職へ転職(N様・20代男性)
背景・動機:システムエンジニアとして開発の全工程やマネジメントに従事する中で、技術以上に「人の人生に直接的な好影響を与えたい」という想いが醸成。リーダー経験で培った傾聴力や育成視点を武器に、同世代のキャリア形成に深く伴走できる20代特化のアドバイザーへと転身しました。
コメント:「本当に親身になってサポートしていただきありがとうございました!実際に知り合いに紹介するくらいおすすめの担当者さんでした。僕はキャリアアドバイザーの経験がなく、不明な点が多かったのですが、業界や仕事内容についてしっかり教えていただきました。特に良い部分だけでなくリアルな部分も教えていただいたので、信頼できました。お陰様でミスマッチのない会社に内定いただきました。転職後もしっかりと結果を出して、担当者さんを超えるようなキャリアアドバイザーになって恩返ししたいと思ってます。この度は本当にありがとうございました!」
株式会社9Eが選ばれる理由とは?失敗しないエージェント選びのポイント
未経験からキャリアアドバイザーを目指す際、最も避けたいのは「理想と現実のミスマッチ」です。世の中には多くのエージェントが存在しますが、「キャリアアドバイザー職への特化」と「エンジニア視点の論理的な支援」を両立させている会社は稀です。
「一気通貫型(両面型)」だからこそ、SEの「全体最適」志向が活きる
人材業界には、企業担当と求職者担当が分かれる「分業型」と、一人が両方を担当する「一気通貫型(両面型)」があります。9Eが採用しているのは後者です。
情報の劣化を防ぐ
企業から直接聞いた「現場の生の声」を、そのままあなたに届けます。SEでいうところの「要件定義から実装までを一人で一貫して手掛ける」感覚に近く、情報のズレによる手戻りが発生しません。
全体最適の視点
企業の経営課題とあなたのキャリアパス、その両方を深く理解した上でマッチングを行うため、エンジニアが得意とする「全体を俯瞰して最適な解決策を導き出す」思考プロセスが、そのままアドバイザーとしての付加価値に直結します。
業界特化ならではの「濃い」情報と実績
9Eは、キャリアアドバイザー職に特化したプロ集団です。在籍するエージェント全員が業界経験者であり、まさに「あなたの数年後の姿」を体現している存在です。
一次情報の質
企業の人事担当者とランチを共にするほどの深い関係性を築いており、求人票には載らない「組織の雰囲気」や「評価制度の裏側」まで把握しています。
合格角度を高めるノウハウ
CA職特有の「想定質問集」や「通過する職務経歴書の書き方」など、具体的なメソッドが蓄積されています。技術のキャッチアップに慣れたあなたなら、この「勝ち筋のデータ」を活用することで、最短距離で内定を勝ち取ることが可能です。
システムエンジニアにおすすめのキャリアアドバイザー求人企業
SEからキャリアアドバイザーへの転身において、最も重要なのは「どの環境で、誰を支援するか」という選択です。ここでは、数多くの転職支援実績を持つ9Eのメンバーが、エンジニア出身の方にこそ自信を持っておすすめしたい優良企業を厳選。各社の社風や強みを踏まえた推薦コメントと共に紹介します。
株式会社アロテックキャリア
おすすめ理由:芸人、公務員、ボクシングトレーナーなど、異業種から転身したメンバーが多数活躍しており、未経験のSEの方でも安心して飛び込める受容性の高さが魅力です。また、自社での集客力が非常に強く、営業一人ひとりの成果に対するインセンティブ還元率が高いのも特徴。若手未経験層の「これから」を一緒に作っていく支援スタイルは、人の成長をダイレクトに支えたい方に最適です。
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「株式会社アロテックキャリアのキャリアアドバイザー求人・転職情報徹底解説」
株式会社BOX
おすすめ理由:代表が元教員ということもあり、異業種からの挑戦を非常にポジティブに捉えてくれる企業です。最大の特徴は、求職者一人に対して平均10回もの面談を行うほど、深く、密に関わるスタイル。 未経験層からハイクラス層まで幅広く支援できるため、単なるマッチングにとどまらず、時間をかけて一人の人生に寄り添うキャリアを築きたい方に、強くおすすめします。
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「株式会社BOXのキャリアアドバイザー求人・転職情報徹底解説」」
株式会社UZUZ
おすすめ理由:自社でエンジニア育成事業やSES事業を展開しているため、IT業界の構造を熟知したSEの知識がそのまま「専門性」として高く評価されます。 紹介先もITエンジニア職が一定数を占めるため、自身の経験を元にした解像度の高いアドバイスが可能です。また、将来的に社内でエンジニア教育側へキャリアチェンジするなど、培ったスキルを多角的に活かせる環境が整っています。
▼詳細解説記事
「株式会社UZUZのキャリアアドバイザー求人・転職情報徹底解説」
株式会社プレックス
おすすめ理由:営業未経験者の受け入れ実績が豊富で、特に研修制度の充実度は目を見張るものがあります。実際に研究職から転身したメンバーが、営業のイロハをゼロから学んで第一線で活躍しているロールモデルも存在します。「論理的思考は得意だが、営業スキルは未知数」というSEの方でも、一歩ずつ着実にステップアップできる再現性の高い育成環境が魅力です。
▼詳細解説記事
「株式会社プレックスのキャリアアドバイザー求人・転職情報徹底解説」
株式会社Nexil
おすすめ理由:営業の基礎からCAの面談スキルまで、非常に細かい研修制度が用意されています。特徴的なのは「チームで情報を共有し、知恵を出し合う」文化。一人の求職者に対してチーム全員で最適な支援を考えるため、未経験からでも早期に成果を出しやすい環境です。IT知識を活かしつつ、チームプレイの中でスピーディーに成長したい方にとって、これ以上ない安心感のある職場と言えるでしょう。
▼詳細解説記事
「株式会社Nexilのキャリアアドバイザー求人・転職情報徹底解説」
エンジニア経験は、人材業界でこそ輝く
エンジニア特有の論理的思考や技術への深い造詣は、採用ニーズが高度化するIT人材市場において、極めて希少価値の高い武器へと昇華されます。この転身は決して過去のキャリアを捨てることではなく、現場を知る者だからこそ実現できる「精度の高いマッチング」という新たな専門性を獲得するプロセスです。
株式会社9EのキャリアアドバイザーAgentの転職支援サービスでは、エンジニアとしての知見を最大限に活かせる環境とノウハウを完備しています。積み重ねてきた研鑽を、次は「人の可能性」を最大化させる力として役立ててみませんか。私たちが、あなたの新しい一歩を確かな専門性でバックアップします。
この記事の監修者
長沢 ひなた
外資系アパレルで販売・チーム運営を経験後、美容クリニックのカウンセラーに転身。60名中3名のみのトップカウンセラーとして表彰され、マネージャーとして大規模なチームマネジメントも経験する。
「人生単位での変化」を支援したいとの想いからキャリアアドバイザー職へ転身し、入社半年での異例の昇格、1年でリーダーに就任。現在は、キャリアアドバイザー職への転職を専門に、業界構造を熟知した的確な支援を行っている。(▶︎詳しく見る)
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